秘書代行についてのよくあるご質問

お客様から多く寄せられるご質問の一覧です。
その他、ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい。

秘書代行.tvに多く寄せられるご質問をテーマ別にまとめています。
サービス内容のこと、転送の操作方法、業務料金のお支払日など、Q&A方式で記載していますので、ぜひ、参考になさって下さい。
質問文をクリックいただくと、回答が表示されます。

下記に記載している内容以外にも、ご質問やご不明な点などございましたら、お気軽にフリーダイヤル0120-888-882(通話料無料)までお問い合わせ下さいませ。

「業種特化型」「ニーズ対応型」の秘書代行について

「業種特化型」の秘書代行とはどの様なサービスですか?
不動産業、各種士業、人材派遣業など、業種に合わせた電話対応を行う秘書代行サービスです。
専門業種研修の実施や専用受付システムの使用、業種を考慮したチーム編成を行うなどにより実現いたしました。
(詳しくは「進化した秘書代行と従来型との違い」をご覧下さい。)
「ニーズ対応型」の秘書代行とはどの様なサービスですか?
「休日や営業時間外に対応」、「大量の入電数に対応」、「英語での受付に対応」など、お客様企業ごとのニーズに応える、「問題解決に貢献する」秘書代行サービスです。無駄のないチーム編成やオペレーター配置、独自開発の受付システムを使用するなどにより実現いたしました。
(詳しくは「進化した秘書代行と従来型との違い」をご覧下さい。)
○○の業種ですが、業種に特化した秘書代行は可能ですか?
当社の秘書代行サービスは、さまざまな業種の方々にご利用を頂いております。
貴社の業種に合わせた秘書代行をご提案できるかもしれませんので、ぜひ、ご希望をお聞かせ下さい。
日曜日のみ、毎日午前中のみ、などの対応は可能ですか?
はい、可能です。
24時間365日体制で運営しておりますので、どういった曜日のどの様な時間帯でも、貴社のご要望に合わせ対応させて頂きます。

オペレーターの対応やサービス内容について

どれぐらいの年齢層のオペレーターが対応するのですか?
20代~30代のオペレーターが中心となります。
当社の厳しい採用基準を満たし、しっかりと教育指導を受けたものとなりますのでご安心下さい。
オペレーターへの教育や研修はどの様に行っていますか?
当社の教育方針における大きな特長は、入社後の初期教育や応用研修を終えた後も、「品質維持・改善・向上」を目的とした当社独自開発のプログラム(DS/QCプログラム)に取り組んでいる点です。「電話応対品質 業界ナンバーワン」を目指し、日々、取り組んでいます。
(詳しくは「電話応対品質へのこだわりが選ばれ続ける理由」をご覧下さい。)
サービスを申し込んだ場合、最短でいつからスタートできますか?
ご利用されるサービスにもよりますが、最短で翌日よりスタート可能です。
詳しくは、営業担当者までお問い合わせ下さい。
契約途中で、電話対応方法の変更や追加などは可能ですか?
はい、可能です。変更事項や追加事項などがございましたら、業務担当者、もしくは営業担当者までお知らせ下さい。
(内容により、反映されるまでにお時間を頂く場合がございます。また、追加される量が多い場合には、費用がかかる場合もございます。)

電話回線や電話の転送方法について

電話の転送方法について、詳しく教えてもらえますか?
転送方法につきましては、転送をされる電話番号(主に貴社代表電話番号)がどちらの通信会社のものなのか、によって操作方法が変わってまいります。下の表から、各通信会社の転送機能取り扱い説明ページへリンクできますので、ご確認下さいます様、お願い申し上げます。
通信会社 回線の種類 マニュアル お電話でのお問い合わせ
NTT東日本 アナログ回線・
ISDN回線
こちらをクリック 局番なしの116
フレッツ光 こちらをクリック 0120-116-116
9:00~17:00
フレッツ光・
オフィスタイプ
こちらをクリック 0120-116-116
9:00~17:00
NTT西日本 アナログ回線・
ISDN回線
こちらをクリック 局番なしの116
フレッツ光 こちらをクリック 0120-116-116
9:00~17:00
フレッツ光
オフィスタイプ
こちらをクリック 0120-116-116
9:00~17:00
ソフトバンク おとくライン こちらをクリック 0088-221-221
または 0120-917-221
9:00~18:00 (土日祝除く)
ホワイト光電話 こちらをクリック 0800-111-2009(無料)
10:00~19:00
KDDI メタルプラス こちらをクリック 0077-7007 (無料)
または 0120-921-919
9:00~18:00 (土日祝除く)
光ダイレクト こちらをクリック 0077-7007 (無料)
または 0120-921-919
9:00~18:00 (土日祝除く)
auひかり こちらをクリック 0077-777 (無料)
9:00~20:00 (年中無休)
auひかり
ビジネス
こちらをクリック 0077-7007 (無料)
または 0120-921-919
9:00~18:00 (土日祝除く)
※閲覧・印刷には別途Adobe Acrobat Reader DCというソフトウェアが必要となります。
お持ちでない方は、こちらからダウンロードして下さい。(無料)
転送するにあたり、通信費はどこが負担するのですか?
貴社の代表電話番号を当社に転送している設定で、貴社お取引先様と当社オペレーターが通話中の場合は、貴社から当社に電話をかけているのと同じ状態になります。なので、通話中の間の通信費は、貴社のご負担となります。
転送する際は、何か連絡が必要ですか?
必要ございません。
ご契約・お申し込みを頂いた曜日や時間帯の枠内でしたら、いつ電話が転送されてきても対応いたしますのでご安心下さい。
自社のビジネスフォンに転送機能がついていますが、利用できますか?
問題なくご利用になれると思いますが、端末の種類によって操作方法なども異なりますので、使用されているビジネスフォンのメーカー、もしくは取付工事会社にご確認下さい。

ご請求やお支払い・各種お手続きについて

サービスを申し込むにあたり、手続きの方法は?
メールや郵送にて、御契約書と業務に必要な記入シートをお送りします。 それらをご返信・ご返送下されば、詳細のお打ち合わせ、業務開始までの各種準備、という流れになります。
請求書の送付サイクルは?領収証は発行してもらえますか?
基本、10日前後に翌月分の御請求書をお手元にお届けします。もし、何か不都合がございましたらご相談下さい。
尚、ご希望の場合は領収証を発行いたします。
コールオーバーした分の料金は、いつ払えばいいのですか?
コールオーバー料金については、末締め翌月払いとさせて頂いております。
例えば、1月に生じたコールオーバー料金は、3月分業務料金と合わせ、2月にお支払いをお願いしています。
解約時に必要な手続きやルールは?
もし、ご解約をご希望の際は、お電話、メールにてお知らせ下さい。
終了月の前月25日までにお知らせ下さいます様、お願いします(1ヶ月前予告)。尚、終了月の末日をもってのご解約となります。

このページのトップへ